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  <title>ヴェスタノア</title>
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  <description>ドロップシッピング、通信販売</description>
  <lastBuildDate>Thu, 07 Dec 2006 01:50:54 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>ＨＰ作成</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>カテゴリー別にサイトを作成する事にしました。</p>
<p>ニット関係、ファッション関係、健康関係</p>
<p>このように分類してそれぞれの情報を掲載しつつ商品を紹介していく事にします。</p>
<p>商品以外のお役立ち情報を掲載していくことで、アクセスアップに繋がれば良いかなと思っています。が、お役立ち情報を集めなければいけないんですよねぇ。提案という形でのお役立ち情報の発信か、リンク集の作成。</p>
<p>このどちらかにしようかな・・・と、現時点では考えています。</p>
<p>それと、アフィリエイトも導入して、アフィリエイトとドロップシッピングの両方で収入を得ていく事にしました。</p>
<p>以上、報告でした＾＾</p>
<p>さて、これからは「誰に」「何を」の「誰に」をネチっこく考えて、訴求内容をいい加減に決めないと。そうすれば、もっとまともなページが出来る。</p>
<p>価値の提供も考えないとなぁ。顧客の困っている事を解消できる商品（情報）を提供できるのが一番良いけれども、「顧客の困っている事が何か」を調べないといけないんだよなぁ。その点では「健康食品」は強い。だって、初めから顧客の困っている事を解消する商品だし。</p>
<p>趣味・趣向という分野では難しいのかなぁ。ま、やるだけやってみるさ。</p>
<p>またね～（＾▽＾）ノシ</p>]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://vesutanao.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%EF%BD%88%EF%BD%90%E4%BD%9C%E6%88%90</link>
    <pubDate>Thu, 07 Dec 2006 01:50:54 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>アフィリエイト</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>ドロップシッピングショップを作成しているのですが、ショップの中にアフィリエイトページを設けることにしました。漁夫の利を狙って・・・です。<br />
<br />
作成して思うのは、アフィリエイトページの方が出来が良いことですねぇ。こういったページを作成しなければいけないとあらためて痛感させられました。今のままでは、素人（初心者）丸出しの商品を並べただけのページですし。<br />
<br />
現状での取り扱い商品から、「女性に優しいページ作り」をしなければいけませんので、どうすれば女性が抵抗感を感じずにショッピングを楽しめるのか。これを追求していきたいと思います。まあ、ありきたりですが、清潔感溢れるページになるでしょう。<br />
<br />
って、フェミニストではありませんよ＾＾；騎士道精神のかけらもない人間が「紳士」のフリをすることは出来ません。（笑）私なりのアプローチで「清潔感溢れる、女性に優しいページ作り」に励みたいと思います。<br />
<br />
でわでわ～（＾▽＾）ノシ</p>]]>
    </description>
    <category>実行したこと</category>
    <link>http://vesutanao.blog.shinobi.jp/%E5%AE%9F%E8%A1%8C%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8/%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%88</link>
    <pubDate>Mon, 04 Dec 2006 12:59:34 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>目先の利益に・・・</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>ドロップシッピングショップを作成していて思うのは、「売れ筋商品」にどうしても目がいってしまうことです。その後に、何が売れそうか・・・と、売れそうな商品を探してしまいます。目先の利益に目がいってしまい、中・長期的な視点で考える事が出来ない。＾＾；<br />
<br />
これではいけませんねぇ。＾＾；それと、「差別化できる商品」を探さなくては。ただ、最初に確保すべきは「売れ筋商品」。売れ筋商品だけでは、売り上げを保証できません（在庫との兼ね合いにもよる）ので、売れそうな商品と言うか・・・、売りたい商品。私は「売りたい商品」を目玉にした特集を組もうと思っています。</p>
<p>それから「差別化できる商品」。出来れば市場を独占できる位の商品です。どうやって「差別化できる商品」を発掘してくるのか。これが重要なポイントになります。私は、「もしもさん」と「Ａ８ドロップスさん」を利用していますので、２つプロバイダの商品の中から検索で上位を狙え、市場を独占、もしくは競合が少ない商品を見つけようと思っています。ただ、問題があるんですよねぇ。支払い先が異なりますし、同梱できないという問題が。そのため、どうしようかな・・・という感じです。<br />
<br />
まあ、まだそこまで着手していません。ようやくＳＥＯ対策を施したところです。ＳＥＯ対策も短期的な視点、中・長期的な視点で考えなければいけませんし。<br />
<br />
ふぅ。どうすれば、目先の利益を追いかけずに中・長期的な視点で考える事ができるようになるのだろうか。原因と結果をロジカルで結びつけるしかないのかなぁ。<br />
<br />
「先を考えて現在を行動する」<br />
<br />
これを実践するのは難しいです＾＾；が、出来るようにならなければ。<br />
<br />
それではこれにて（＾▽＾）ノシ</p>]]>
    </description>
    <category>ドロップシッピングについて思うこと</category>
    <link>http://vesutanao.blog.shinobi.jp/%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E6%80%9D%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A8/%E7%9B%AE%E5%85%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%9B%8A%E3%81%AB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB</link>
    <pubDate>Fri, 01 Dec 2006 15:25:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>店舗を改装</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>今日は、ヴェスタノア店を大幅に改装しました。テンプレートの変更、商品の紹介の仕方の変更等、改装箇所は一目瞭然です。<br />
<br />
いやぁ～、流石に疲れました。リニューアルにこんなに時間が掛かるとは。いまだに終わっていません＾＾；どうしよう。今日は、後２時間しか働かないよ～。一日中働いていると、「目」が。って、そんなことを言っていられない状況なんですよねぇ。<br />
<br />
他にもやることは沢山あるんです。商品分類を考えて、商品展開を考えて・・・。差別化できる商品の発掘、売れ筋商品の発掘、売り込み商品の発掘、集客方法を考える等、まだまだやることは沢山あります。<br />
<br />
実際にやっていて思うのは、とても陳列方法が難しいです。いくら、レコメンド機能があるとはいえ・・・陳列方法を考えないと、商品を見てくれないのかな・・・と。勿論、集客がない状態での判断ですのでアテにはしていませんが＾＾；<br />
<br />
ただ、もしもさんの方ではなく、ＲＭさんのほうは商品を、ただ並べているだけでは全く売れません。一応、一日平均３０人程来客されるのですが、全く売れませんし。ですが、どうやって情報を掲載するのか、それすら分かりませんし。<br />
<br />
ふぅ・・・。もうひと頑張りしますか。</p>]]>
    </description>
    <category>実行したこと</category>
    <link>http://vesutanao.blog.shinobi.jp/%E5%AE%9F%E8%A1%8C%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8/%E5%BA%97%E8%88%97%E3%82%92%E6%94%B9%E8%A3%85</link>
    <pubDate>Wed, 29 Nov 2006 08:37:30 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>もしもドロップシッピング</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>もしもドロップシッピングショップである「ヴェスタノア」店の改造をしました。まず、商品選択基準を「売れそうな商品」&rarr;「私の眼鏡に適う商品」にしました。具体的には、「商品画像を見て私が欲しいと思う」「商品画像を見て私が良いと思う」等です。<br />
<br />
で、商品画像のみ表示させて、横にテキストで商品名を表示させ、商品説明ではなく、私のコメントを掲載するようにしました。本来、価格を掲載しなくてはならないのですが、あえて掲載しません。<br />
<br />
そうすることで、商品をクリックしてもらおうという魂胆が見え隠れするとか、コメントが面白いとか、何か話題になってくれればという魂胆がある・・・とか。何でも良いから「感じて」いただければと思っています。ただ、本当はその「感じて」いただくものはショップが提供する「価値」なんですよねぇ。でも、私には狙って「価値」を提供することは出来なさそうなので、こういう形にして、お客様が何を「感じる」のか。これが分かり次第、統一させていこうと考えています。<br />
<br />
商品知識は無いです。ですが、商品知識が無くても出来る方法は何か？これを考えていけば、きっと彼方にも成功する何かを見つけられるでしょう。って、ちょっとした工夫なんですけどね。（笑）</p>
<p>常識を打ち破る発想は、案外、ここから生まれたりして（笑）それは兎も角、様々な思考回路を身に付けることをオススメします。何故なら、難題に直面した時にモノを言うのは「アイディア」ですので。それと、自分で大したアイディアではないと判断するのは辞めましょう。ブレストをやっていると思ってチャレンジして、何か閃いたらすぐに実行に移す。で、結果を分析する。（勿論、やる前のデータとやった後のデータは残しておく）これを繰り返していけば良いのですから楽勝です。最初から「成功する方法」を求めてはいけませんよぉ。（笑）<br />
<br />
さて、まだ手を付けた程度です。これから大規模な改造をしなくては。って、結果を比較するためのデータを残していない。（笑）てか、比較する程のデータも何も、誰も訪れないページ（T▽T）なのでどうでも良いです。<br />
<br />
目指すのは、自分が描いたページにどれだけ近づけるのか。それから集客します。（笑）って、グーグルに登録しようとサイトマップを作成して送ったら４０４エラーが出るし。問い合わせて、話を聞いても・・・チンプンカンプン。（笑）てことで、集客は勝手に後回しにしてます。（笑）ヤフーに登録されれば、グーグルは無視しようかな・・・なんてことまで考えています。グーグルは本当に分かりません。（笑）<br />
<br />
っと、話を戻しまして・・・、サイト作成に力を入れていきます。マーケティングと戦略を勉強して、色々と試行錯誤して自分ならではのアイディアを盛り込みながら、運営していきます。<br />
<br />
決意表明して今回は終わりです。（笑）<br />
では、これにて（（（＾▽＾）ノシ</p>]]>
    </description>
    <category>実行したこと</category>
    <link>http://vesutanao.blog.shinobi.jp/%E5%AE%9F%E8%A1%8C%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8/%E3%82%82%E3%81%97%E3%82%82%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0_10</link>
    <pubDate>Tue, 28 Nov 2006 05:56:06 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ドロップシッピングショップを作成していて</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>売れるサイトと売れないサイトの違いは何だろうか？ＳＥＯ対策？集客力のあるモールに出店している？集客力の有無によって・・・と言った話は良く聞きますが、それ以外の部分では何か無いのでしょうか。<br />
<br />
私は、そもそもの「ビジネスモデル」で間違いを犯していました。業種・業態を考えずに、「誰に」「何を」という大雑把な括りで考えていたこと、取り扱う商品の分類を全く考えていなかったことですねぇ。ちなみに、「２０・３０代の男女に」「腕時計・アクセサリー・小物類を」と大雑把に捉えていました。以前、「誰に」をセグメントするのが難しいと書きましたが、今度は「何を」の部分のセグメントで失敗しています。どういう商品を取り扱うのか。この商品の分類をキチンと決めなければ、その後の訴求方法に大きく関わってきてしまい、ＳＥＯ対策をして集客しようが、広告を出して集客しようが、無意味（一時的な効果）だと思います。<br />
<br />
そして、他店と差別化できる商品を探さなければなりません。しかし、ドロップシッピングで提供されている商品の中から差別化できる商品を探す事は難しいかもしれません。<br />
<br />
ここで「差別化」のおさらいを。「差別化」の本質は、「戦う土俵を変えること」です。「差別化できる商品」を取り扱うという事は、ビジネスモデルに戦略を組み込むという事です。（何か違うような気がしますが、私の理解不足からくるものです。理解されている方、指摘していただけると嬉しいです。）差別化できる商品は、ビジネスモデルを作成する時点で考えておかなければ、ビジネスモデルそのものがおかしくなります。<br />
<br />
しかし、ビジネスモデルの基礎から失敗しているので、真面目に考えていないことが分かりますねぇ。まあ、気が付いたために修正すれば済みますし、早期発見でしたので良しとしますかなぁ。<br />
<br />
ではでは～（＾▽＾）ノシ</p>]]>
    </description>
    <category>初心者</category>
    <link>http://vesutanao.blog.shinobi.jp/%E5%88%9D%E5%BF%83%E8%80%85/%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%92%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Sat, 25 Nov 2006 05:27:54 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>経験との重ね合わせ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>ドロップシッピングについて書かれているブログサーフィンをしていたら、「在庫切れ」について書かれている方がいました。私も同じようなことを思いました。<br />
<br />
あれなら１００円均一で働いていた時の商品発注システムの方が親切です。「在庫切れ」と表示されていまして、在庫の有無は分かります。ただ、発注順によって決定されるのか、発注した商品が届かないことがしばしばあります。そのため、他の商品で埋め合わせをしなくてはならず、しかも発注してもらうのにもコストの関係上、数量を満たしていなくてはなりません。大変でしたねぇ。まあ、売れ筋商品は多めに発注して在庫のストックを持つようにするのですが、そこは売れ筋商品。あっという間に売れますので、同じ事の繰り返しが起こります。（笑）<br />
<br />
ドロップシッピングの場合、売れ筋商品の奪い合い（笑）は競合との間で行われるものですが、１００円均一の場合、同じ店舗間での売れ筋商品争奪合戦が始まるので、違うと言われれば違いますが、あれじゃ、売れる店舗と売れない店舗の差が出てしまいます。<br />
<br />
これ、当て嵌まりませんか？同じドロップシッピングサービスを利用している人の間で、売れ筋商品の奪い合いが始まってしまう。で、売れるのは良いけれども仕入れが難しくなる。仕入れが難しいからなかなか店頭に届かない。で、届いたと思ったら、レア商品と化した売れ筋商品（凄い相乗効果？笑）だからあっという間に売り切れて在庫なし。殆ど「運」ですよ。確実に手元に商品があって、お客様の手元に届けることが出来なければ取り扱うことを躊躇（ためら）います。なぜなら、買いたいと思ったお客様に商品をお届けすることが出来ないのでは、実際に店頭で活動しているネットショップの信頼度が下がりますので。そこを上手く説明することが出来るのかどうか。これポイントになりそうです。もしくは、そういった説明を提供して欲しいです。<br />
<br />
それと提案（？）があります。登録ＩＤごとの在庫管理システムの採用。登録ＩＤ毎に、在庫数を明記し、在庫があるのかどうかの確認が出来る。商品登録時に、抱える在庫の個数を必ず入力する。登録ＩＤからの発注として管理して、そのＩＤから売れれば在庫は減る。在庫を抱えた事がある方は分かると思うのですが、死に筋商品は売れません。売れないのに在庫を抱えると・・・これを何とかして売らなければいけない！！と思いますので、アイディアを出そうとします。アイディアを出して、売れるのであれば、それは立派なノウハウです。まあ、それでも売れないから死に筋商品なのですが（笑）<br />
<br />
死に筋商品と言えば、ロングテール現象。どれだけの商品を取り扱っていればロングテール現象が起こるのでしょうかねぇ。発生する条件が分からなければ狙う事は難しそうです。って、その死に筋商品をニッチ向けの商品として訴求すると効果あるかも？（今、思いつきました（笑））<br />
<br />
話が横道に入ってしまったので戻します。（汗）<br />
<br />
ただ、管理側の労力を考えますと・・・部分最適な案かなぁ。部分最適ではなく全体最適案を提案しなければ受け入れられませんからねぇ。もしくは・・・私が提案したようなサービスを提供する側に回れば・・・。って、これで起業できそうな気がしますねぇ。（笑）<br />
<br />
物販では在庫との兼ね合いから、全体での売れ筋商品を取り扱うのは困難を伴いますので、自分の店舗で取り扱う商品は良く考えないとダメですねぇ。「自分の店舗だけ」の売れ筋商品を作ることが「成功する鍵」かもしれません。<br />
<br />
ではでは、これにて（＾▽＾）ノシ</p>]]>
    </description>
    <category>ドロップシッピングについて思うこと</category>
    <link>http://vesutanao.blog.shinobi.jp/%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E6%80%9D%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A8/%E7%B5%8C%E9%A8%93%E3%81%A8%E3%81%AE%E9%87%8D%E3%81%AD%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B</link>
    <pubDate>Thu, 23 Nov 2006 00:07:25 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ビジネスモデル</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>今日は、ビジネスモデルについてお話します。ビジネスモデルの基本は「何を」「誰に」の組み合わせで作成します。例えば、「ビジネス書籍を」「勉強熱心で向上心のあるビジネスマンに」となります。<br />
<br />
ビジネスモデルを作成してからドロップシッピングを始めたほうが良いと私は思います。（私は、作成しないで始めましたので、ビジネスモデルの作成をしなければなりませんが＾＾；）そして、ここが重要になりますが、ビジネスモデルの組み変えは容易に出来るということです。<br />
<br />
ビジネスモデルの作成時に注意しなくてはならないのは、「誰に」という部分です。この「誰に」を何処までセグメント（細分化）することが出来るのか、が課題になります。私はこの「誰に」のセグメント（細分化）に苦しんでいます。なかなか出てこない。＾＾；ネットショップを運営するにあたって、この、「誰に」という顧客ターゲットの設定が重要になり、顧客ターゲットのトレンド（流行）にアンテナを張り巡らしておかなければいけません。<br />
<br />
要するに、顧客ターゲットが明確になりますので、「何を」販売すれば良いのかがすぐに分かるということです。<br />
更に、顧客ターゲットの流行に常にアンテナを貼る事になりますので、どういう商品をどうやって訴求するのかも一目瞭然となります。時流に乗る事は小売業の宿命です。<br />
<br />
最近の例では、あるＴＶ番組で「健康には寒天が良い」と放送されました。そうしましたら、スーパーの棚から「寒天」が消え、出荷する側の在庫も底を尽きそうだという話をＴＶで見ました。こういう事が起こりますので、常に顧客ターゲットの流行にはアンテナを張る（情報は常にチェックする）ことが必要になります。<br />
<br />
私が言いたいのは、「商品（何を）」に重きを置くのではなくて、「顧客（誰に）」に重きを置くという事です。この「顧客（誰に）」が明確になっていますと、市場を創造することが出来ます。先ほどの「寒天」の話が良い例です。今まで誰も注目していなかった商品に注目するような「仕掛け（情報の発信）」をすることで新しい市場を創造したと言えます。このように何処でも売っている商品でも、爆発的に売ることは出来ます。<br />
<br />
さて、ただ商品を並べてお客さんが来るのを待つのか、ネットショップでも営業をすることが必要になるのか。答えは明らかではないでしょうか。その営業ツールが、ＨＰとメルマガになると私は思っています。ＨＰとメルマガというツールの威力を認識した上で、顧客ターゲットを明確にし、ＨＰやメルマガで顧客ターゲットのニーズ・ウォンツに沿うような情報の発信、新しい創造の価値を提供し、その価値を理解して貰えれば、成功できるのではないでしょうか。少なくとも私はそう思っています。<br />
<br />
（相変わらず読み難い点が多々あります。分からなければ説明し直しますので、コメントに投稿戴ければ返答致します。）<br />
<br />
では、これにて（＾▽＾）ノシ</p>]]>
    </description>
    <category>ドロップシッピング</category>
    <link>http://vesutanao.blog.shinobi.jp/%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0/%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB</link>
    <pubDate>Wed, 22 Nov 2006 16:34:38 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">vesutanao.blog.shinobi.jp://entry/7</guid>
  </item>
    <item>
    <title>メリハリ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>ドロップシッッピングショップを作成していて、他の人はどういうページを作っているのか。とても気になりまして見てきました。<br />
<br />
そして、私の作成したページと見比べてみました。見比べると・・・私の作成したページはメリハリに乏しい。統一感はありますが、テンプレートに動きがないというか躍動感がないというか。静止画を見ているような感じを受けるんです。<br />
<br />
名画を見ていると構図がキチッと決まっていて、そこから受ける印象に強烈なものがあります。たまたま、ドラクロワの絵を見ることがあったのですが、あれは静止画なのに立体感、躍動感を受けるんですよね。「絵が動く」という印象を受けました。そういう感じにした方が良いのかもしれません。しかし、そういうショップさんばかりですと、逆に過剰といった印象を受けると思いますので、落ち着いた雰囲気も良いのかもしれませんが。ただ、主役は商品ですので、商品を良く見せるためのテンプレート作成が必須になると思います。（だからと言って、立体に見えるようなテンプレートばかり作成するのもどうかと思いますし、デザインより文章で勝負するのがネットショップの基本でしょう。）<br />
<br />
ショップのデザインは、絵画のようなものでもありプレゼンテーションのようなものでもありますねぇ個性をどうやって出すか。アピールするものは何か。アピールするのは「さりげなさ」ですねぇ。それをショップ全体に浸透させて統一感を出そうと企んでいます。<br />
<br />
で、ドロップシッピングの魅力である「自由な価格設定」ですが、これは難しいですねぇ。私は、低価格競争は選びません。なぜなら、低価格競争で集まる顧客は「価格」でしか動きません。ある調査では、低価格競争をして分かったこと、それは、自分の所よりも安い商品が売っていればそちらへ移ってしまうということです。<br />
<br />
具体例を挙げるのであれば、マクドナルドとモスバーガーの違いと同じということです。マクドナルドは低価格。モスバーガーはマクドナルドの低価格に比べると高いという印象があります。が、私の周りではモスバーガーの人気は高いです。すでに集客術を持っている方がマクドナルドと同じような低価格で売っているとします。そうしますと、私のような集客術を持たない方が同じ事をしても勝負は目に見えています。では、どうするのか。ターゲットを絞り込む、あるいは市場を創造することでしょう。取り扱う商品は同じでも、頭を使えば色々と方法はありますよ。（笑）<br />
<br />
ということで、私には・・・低価格は取れません。それに、折角、メルマガ発行システムがあるのにも関わらず、それを棒に振るような行動は取れませんねぇ。メルマガで顧客に熱いアプローチをしてファンになって戴かなくては。（笑）<br />
<br />
それと、価格にもメリハリをつけることはできます。どうやってメリハリを付けるのか？それは・・・比較することです。自分で取り扱う商品の価格を比較できるようにすれば良い。って、バラしちゃダメか。（笑）<br />
<br />
メリハリの話なのに、違う話も混じっていましたねぇ。まあ、良いか。見る人少ないので。（笑）</p>]]>
    </description>
    <category>ドロップシッピング</category>
    <link>http://vesutanao.blog.shinobi.jp/%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0/%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%83%8F%E3%83%AA</link>
    <pubDate>Tue, 21 Nov 2006 22:43:21 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">vesutanao.blog.shinobi.jp://entry/6</guid>
  </item>
    <item>
    <title>もしもドロップシッピング</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>「もしもドロップシッピング」に登録申請をしておいた結果が返ってきました。<br />
<br />
承認されました。<br />
<br />
ということで、早速、オークション機能からヤフーオークションに出品しました。なんと、登録手数料は無料！！<br />
初めてオークションに参加するという事で、少々、緊張気味にクリックしました。でも、何てことないですねぇ。（クリックするだけですので）後は、結果が出てくれれば嬉しいです。（売り上げ０円なので、初売り上げを記録して欲しいです。）<br />
<br />
その後、「もしもドロップシッピング」専用のＨＰ作りをしていました。サイドに姉妹店として貼り付けてありますのでご覧になって下さい。見るだけなら無料ですよ（笑）<br />
<br />
そのＨＰを作成していて思ったのですが、デザインは重要だということです。無料で配布されているテンプレートをあちこちいじってあの形にしました。しかし、プレビューを見るたびに思うのですが・・・受けるイメージが微妙なんですよねぇ。訪れた人にどういう印象を与えたいのか。それを考えてテンプレートを作成しないと私の作成したＨＰのようになります。気をつけて下さい（笑）<br />
<br />
まあ、ブログを使う場合は違うのでしょうけれども。<br />
<br />
で、使ってみた感想は・・・<br />
・商品説明が書かれているので、ページ作りに専念できるのが嬉しい。<br />
・価格設定を行える楽しみを十分に味わうことができる。色々なキャンペーンをしているので、期間限定キャンペーン等、色々なキャンペーンを実施できます。サイト集客が「ある程度」でもあれば、効果は期待できそうです。<br />
<br />
こんな所ですねぇ。<br />
<br />
他にも色々とありそうですけれど、今日、やってみた事からはこれだけです。仕事していて楽しいです。これで売り上げが上がるようなサイト作成が出来れば・・・（笑）</p>]]>
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    <pubDate>Tue, 21 Nov 2006 15:27:07 GMT</pubDate>
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